明日は丙午の話をしよう

さて明日はとうとうその日が来ます!

「2026年を東西占術で読む」

既に多くの皆様にお申し込みをいただいております。今60名に満たないくらいかな?まだまだまだまだお待ちしております。

西洋占星術のほうの資料もちらっと見せてもらいました。全く打ち合わせとかしてないのですがなんだかテイストが似ててビックリです・・・が、2026年という同じ年を違う切り口から眺めているだけなので当たり前といえば当たり前ですね。

ちらっと東洋パートのタイトル画面チラ見せ。

明日は「丙午」についての話を最初から最後までしていこうと思います。

・丙午ってどんな干支?
・そもそも丙ってなに?午ってどんな年?
・今までの丙午の年ってどんなだった?
・実際の所、女の子が生まれたら良くないの?
・1年の過ごし方のアドバイスは?

などなど。頑張って紙芝居を使って話していきます。
楽しくわかる2026年☆合言葉は◯◯◯◯◯いこうぜ!
ちなみに今年もイメージキャラクターが出演します。2026年イメージキャラクターはどんなかな?

丙午は有名なので偏ったイメージが先行してしまっているところはありますが、まあ60年に1回は必ず回ってきてちゃんと歴史は続いているのでそんなに恐ろしいものではないのかもしれない(笑)

ちなみに日干が丙午の有名人を上げてみます。()内は中心星です。
又吉直樹 お笑い芸人(貫索星)
松本伊代 タレント(調舒星)
中村七之助 歌舞伎役者(禄存星)
木梨憲武 タレント(玉堂星)
国分太一 タレント(禄存星)
三浦雄一郎 登山家(司禄星)
megumi タレント(司禄星)

挙げようと思うともう少し出てきますが、結構少ない気がします。
講座用にかなり調べてメモしてあるのですがね。
どうでしょう、みなさんの丙午のイメージにフィットしていますか?
三浦雄一郎さんなんてさすが丙午!って思いましたけどね。

実際に丙午の方にお会いすると小柄で儚げってタイプの人も多くて(これは身強あるあるではないか・・・)占いを始めた最初の頃はびっくりしました。
が、中身はみなさんもれなく濃い。
経歴がハードな人ももれなく多い。

ちょっと話が逸れましたが、明日の配信でもまた語ります。
明日の13:30までPeatixでチケット販売しています。
リーズナブルなお値段なのでぜひ多くの方に見てもらいたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

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